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スロット【デビルメイクライ5】評価・感想!継続率98.8%の超高継続AT”バージルバトル”はやはり凄かった!

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どうもねこだましです!

パチスロ『デビルメイクライ5』の稼働日記!

紆余曲折を経て、最後は継続率98.8%の”バージルバトル”フィニッシュ!?見所満載の内容となっているので、ぜひご覧いただければ幸いだ。

数値周りについてはちょんぼりすた様の解析ページより参考・引用させていただいています。

※こちらの記事は過去にnoteでアップした記事のブラッシュアップverとなります。

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パチスロ『デビルメイクライ5』稼働内容

朝一から”裏デビルラッシュ”に突入!?

朝一からの稼働。本機を朝から初打ちするに至るまで、幾度の抽選負けを喫してきたのだが、この度ようやく朝から本機を確保することに成功したので、じっくりと稼働をしたいと思う。

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通常時は1周期100Gの周期で管理されており、100Gごとに突入するCZ”デビルバトル”を突破してATを目指すゲーム性だ。”デビルバトル”は最大でも7戦勝利でAT確定となるのだが、各戦突破ごとにATに突入する可能性があるため、常にAT突入に期待が持てる仕様となる。

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”デビルバトル”突破に際して重要となるのが主人公”ネロ”のレベルだ。レベルは25Lvから最大100Lvまで存在し、100G到達時のレベルがそのまま”デビルバトル”の突破期待度となる。そのため通常時は如何に”ネロ”のレベルを上げられるかに尽きるのだが、そこで重要な要素なってくるのが”エンカウントバトル”だ。

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”Vベル”をはじめ、レア役等から突入する”エンカウントバトル”は10G継続し、10G以内に敵の体力を削り切れば報酬としてレベルを獲得。この際は”デビルブレイカー”を所持していると特定の小役を引いた際に大ダメージを与える事ができるため、”デビルブレイカー”の所持数がクリア難易度に大きく影響する。

💡1度撃破した敵&2連敗を喫した敵は”ロックオン”状態となり、選択された時点で勝利確定。

ちなみに敵は全6種類となり、それぞれの敵ごとに『倒しやすさ』『クリア時の報酬(レベル)』の期待度が変化する。また敵によっては撃破した際に+αの報酬を獲得できる場合もあるため、バトル発生時は敵の種類にも要注目だ。

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有利区間開始時の1周期目は”エンカウントバトル高確”となるため、比較的にレベルを上げやすい環境となるのだが、今回は”Vベル”の引きが振るわず、60Lvにて100Gの周期に到達。周期到達後は5Gに及ぶバトルが展開され、勝利できればAT当選 or 次戦へ連戦となる。なおAT当選までボスのリセットされないので、その点は安心してほしい。

💡”デビルバトル”1戦目に関しては勝利した際のAT期待度が約25%となり、3戦目までにAT当選となる確率はおおよそ50%程となる。

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60Lvという事で少々怪しい展開ではあったものの、消化中に紅葉柄のカットインも飛び出し1戦目は無事勝利。バトル勝利後は1G完結の”ブルーローズジャッジ”にて報酬が告知されるのだが、

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出てきたのはAT”デビルラッシュ”の告知!見事25%の振り分けを取れたようだ。恐らくだが”デビルバトル”の最中に紅葉柄の演出が発生した際はATに大いに期待が持てるのだと思われる。

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それでは早速ATの消化に移るが、AT突入時は初期枚数を決めるべく”スペシャルデビルタイム(SDT)”からスタートする。SDTはV、ダンテ、ネロの3軸で展開されるST方式のゲーム性となり、各キャラに対応した小役を引く事で枚数を上乗せ+そのキャラのG数がリセットされる仕様だ。

💡各キャラの初期G数は”SDTレベル”に依存する。高レベルの”SDTレベル”程、初期G数が多くなりやすい。

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SDTでの目標は上乗せ上限枚数である200枚に到達する事なのだが、各対応役を万遍なく引くとなると対応役の合算が約1/3と言えど難易度は中々に高い..。そこでポイントとなるのがレア役だ。レア役を引いた際は枚数の上乗せ+全キャラのG数がリセットとなるため、レア役1発で窮地を脱する事が可能となる。

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今回はタイミングが良く特定役を引くことができ、またそこにレア役の引きも相まってなんとか上乗せ上限である200枚に到達!200枚到達時はSDTは終了となるのだが、代わりに”SDT”ストックのチャンスとなる”DMCボーナス”に移行する。

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”DMCボーナス”は20G継続する疑似ボーナスで、消化中は特定役をはじめレア役にて”SDT”のストック抽選が行われる。ボーナスは赤7と青7の2種類が存在し、ストック期待度は前者の赤7の方が高い。

💡”SDT”のストック期待度は青7で約30%、赤7だと約70%の期待度を誇る。なおボーナス当選時の振り分けは1:1となる。

今回はストック期待度が低い青7という事もありストックには至らなかったが、青7でも弱レア役を引いた際は最低約25%で”SDT”をストックできるため、レア役の重要性はボーナスに際しても健在だ。

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”SDT”が途中で終了、もしくはボーナスで"SDT”のストックができなかった際は枚数の消化フェーズである”デビルラッシュ”に突入!...となるのだが、ここで一旦上記の画像に注目して欲しい。通常の突入画面は赤背景なのだが、紫背景の場合はAT性能が通常時の倍以上となる”裏デビルラッシュ”濃厚となるのだ。

💡”裏デビルラッシュ”はAT当選時の0.8%で突入。"SDTレベル”が最低2レベル以上になるなど、出玉性能面が大きく強化される。

”裏”とは言えどゲームフロー等は通常のATと変わらないので一旦置いておくとして...ATは純増約3.5枚の差枚数管理タイプとなっており、初期枚数は100枚+”SDT”で上乗せした枚数となる。

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消化中は主にVベル・ダンテ目にて”クレイジーポイント”を獲得していき、最大999ptとなる規定ポイント到達にする事で”SDT”に当選する仕様だ。ポイントはベルを引いた際は貯まらないため、AT中は如何にベルを引かずに小役を引けるかの勝負となる。

💡規定ポイントは主に百の位が奇数のポイント数が規定ポイント数到達のチャンスとなる。

勿論AT中もレア役はチャンスとなっており、レア役を引いた際は大きいポイントを獲得しやすいため、レア役の引きも欠かせない。またリプレイもある種チャンスとなっており、ポイント獲得率は10%と確率は低いが、獲得時は大きいポイントを獲得できるため、リプレイも回数を重ねて引く事が重要となる。

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ざっと一連の流れはこんな所で、早速お待ちかねの”裏デビルラッシュ”のご紹介...と行きたい所だったが、1度も”SDT”に当選する事なく駆け抜けた...。せめてレベル2以上の"SDT”とやらを体験したかったのだが、最初で最後かもしれない”裏デビルラッシュ”は儚い幻想と化したのであった(涙)。

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地獄のマルファス(7戦目)連戦

早い初当たりだったにもかかわらず、結果悲しい気持ちになった先程の初当たりだが、更なる見せ場を目指して稼働を続ける。

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前述した通り有利区間開始後1周期目は”エンカウントバトル高確”という事もあり、1/8.6の”Vベル”さえ引ければレベル上げの難易度はぐっと下がる。”エンカウントバトル”のクリア率次第ではAT確定となる100Lv到達もあながち夢ではない仕様だと言える。

💡高確中の”Vベル”は設定1で75%、設定6なら81%で”エンカウントバトル”に突入。

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1戦目突破でAT突入とはならなかったものの、勝率が80%だった事もあり次々と敵を撃破。なおバトル継続時は基本的に青文字のショートカットが出現し次戦に突入となるが、赤文字のショートカットが出現した際はいきなり7戦目に飛ぶなんて事もある。

💡赤文字ショートカット出現時は3周期以上のショートカットが濃厚。

今回は2戦目突破時に赤文字のショートカットが出現した事もあり一気に6戦目までショートカットし、1度は敗北したものの、その後6戦目・7戦目を撃破しATに突入。

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迎えた2度目の”SDT”はV以外は早々に脱落してしまい、終始Vを延命し続ける戦いとなったのだが、粘りに粘りを重ね、最後は非上乗せG数が続いた際に発動する救済上乗せ”ビューティーズアタック”が発動し、なんとか200枚に到達!

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しかしまたしてもボーナスは青7...という事で"SDT”をストックする事が叶わず。ここでのループができないようではおおよそきつい展開となる”デビルラッシュ”だが、半分程枚数を消化したタイミングで強チェリーを引き、振り分けにして約5%となる500ptを獲得!

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そしてこの1発により形成は一気に逆転!保持ポイントは最大天井である999pt目前まで達し、その後すぐさま前兆を経て”SDT”に当選となった。本前兆の際は目に見えて熱い前兆が走るため、種有りの有無はわりと直感的に察知できるのではないだろうか。

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”SDT”の配当は3人ともに10GOVERとかなりの良配当であったが、対応役の引きがかみ合わず110枚の上乗せ。なお”SDT”には0枚を除き保障なるものはないようなので、いくら初期G数の配当が良くても対応役を引けばければ10枚の上乗せで終了する事もあるので、油断は禁物だ(体験済)

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”SDT”を消化し通常に戻るとすぐさま前兆が発生し”玉座の扉ステージ”に移行。こちらのステージは"SDT”期待度が98.5%となる超激熱の前兆ステージで、ハズれた際は素直に泣いて良いレベルだ。

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まあねこだましはこちら(SDT)が上手く行かず、涙が出るのだが...。

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”SDT”は下手くそなものの、規定ポイントの浅さに救われ、なおも余剰ポイントで”SDT”の当選が続く。各ゾーンの振り分け率は現状非公開となっているが、他6号機の例を踏まえると深い周期で当選したAT程、ゾーンの振り分けが優遇されている...なんて事もありそうだ。

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そんなわわけで”SDT”の回数自体はこなせたのだが、肝心の上乗せが今一歩及ばずと言った感じで大量獲得には至らず(上乗せ枚数が徐々に尻下がりになっている...)。

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大台の1,000枚を目前にしてATは終了となった。なお最後は950ptものポイントが貯まっていたにもかかわらず規定ポイントに到達していなかったようで、無常にもATは終わりを告げるのであった。

💡所持ポイント関係なく、AT終了時は0.8%の確率で”SDT”に当選。

2回のATともに早い初当たりだった事もあり投資的には余裕がある展開だが、ここから出玉ががっつりと削られる苦しい時間帯が訪れる。

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3回目の初当たりは500Gハマって突入した6戦目にて。1周期目の”エンカウントバトル高確”を抜けるとどうにもレベルが思うように上がらず、初当たりまでに500Gも要してしまった。そして”SDT”での上乗せは50枚とこちらも振るわず厳しい展開。

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今回はそこそこハマった事もあり、道中に”コンテニューオーブの欠片”を2つ獲得し”SDT”のストックを有していたのだが、それでも一矢報いる事ができずに300枚の獲得を以てATは終了。

💡”コンテニューオーブの欠片”は通常時・AT関わらず主に強レア役から獲得することができ、2つ獲得できれば”SDT”を1つストック。

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その後600G近くハマっては200枚前後の出玉を繰り返し、終いには最終戦である7戦目のマルファスに3回連続で連れていかれる始末。この時点で設定がない事はだれがどう見ても明白である。どうしよう、非常にやめたい。

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ちなみにその道中に”SDT”にて最低上乗せ枚数であろう+10枚をやらかしており、序盤の出玉は当たり前のように溶けている。というか寧ろ追加投資である(唯一の見せ場は英語表記で記された"KAKUTEI”ぐらいだ)。

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スロッターたるものドラマチックに巻くってなんぼ

手元に残ったメダルは200枚程度。今更これだけ交換するのも癪なので最後に1周期目だけ回す事にするのだが、これが結果として功を奏す事となった。

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1周期目を消化し、ネロのレベルは62Lvと何とも言えないレベルだったのだが、1戦目・2戦目と突破し、迎えた3戦目の突入画面で如何にも偉そうな画面が出現。パチスロにおけるタイトル画面演出は相場で激熱と決まっている。という事でバトルを勝利し、首の皮1枚の所で再度ATに突入。

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そしてこの”SDT”にて久方ぶりに200枚の上乗せに成功する。言うまでもなくスイカからの100枚上乗せがでかすぎた(スイカでの100枚上乗せは0.8%)。

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さらに波に乗るようにボーナスは本日初となる赤7ボーナスを獲得。赤7ボーナス中は合算1/3の各キャラの対応役でも13.3%でストック抽選が行われるため、引きが弱いねこだましのような方でも回数さえ引ければ十分にストックを狙える。

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まあ結果的にそんな心配は無用だったのだが(赤7中の強チェはストック確定)。なお1度ストックをした後は各小役ともにストック確率が大幅に下がるため、貪欲なスロッターのみんなは注意が必要だ。

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Let's Rockのロゴが虹色になってしまったらねこだましのターンだ。ボーナス中に”SDT”のストックに成功した場合は、1度”デビルラッシュ”を挟み、前兆を経て再度”SDT”に突入となる。

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先程のループを皮切りに、完全に波に乗ったねこだましは、先程ストックした”SDT”でも各対応役を規定回数引いた際に発動する”コンボアタック”をかましつつ、またしても上限である200枚の上乗せを決める。

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そしてここにきてボーナスの振り分けにも勝っていき、”SDT”をストック。このループこそがまさに本機のATにおける神髄と言っても過言ではない(こうなると控えめに言ってめちゃくちゃ楽しい)。

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”SDT”及びボーナスがやれているという事もそうだが、”デビルラッシュ”中にしっかりとレア役を引けている事もまたこの躍進劇に繋がっていると言える。

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その後も勢いが衰える事なく上乗せ&ストックが続き、1,500枚を獲得したタイミングで突入した”SDT”。この時スマホで数値周りを調べながら消化していたこともあり、あまり画面を見ていなかったのだが、画面の左右にちらっと紅葉柄が見えたと思ったら突如虹色のデカPUSHが発生!?

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この流れは公式PVでも確認できたためすぐに察しがついたが、ボタンを押すと画面がブラックアウト!そして静かに画面に浮かび上がったのは本機最強のATである”バージルバトル”だ。”バージルバトル”は主にロングフリーズや”完全体ユリゼンのSDT”成功時に突入となるのだが、今回は後者からの突入だと思われる。

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まさか初打ちでこの画面が見られるとは思わなかった..。”バージルバトル”は1セット5Gのバトルが98.8%の継続率にて展開される超高継続のAT。初回40Gを消化後にバトルに突入となる。なお導入ムービー然り、バトル中の内容は本作の核心に触れるものとなっているので、突入時のネタバレは避けては通れない

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という事で98.5%の威力だが『おしりペンペン経験者』からしたらすぐにこの性能がぶっ飛んでいると気づくだろう。1G完結のペンペンならともかく、5ゲーム1セットが98.5%で続くときたものだ。こんなの終わるわけがない。

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ちなみにバトル中はチャンスアップも存在するのだが、ここまでくるとチャンスアップの有無は意味を成さない。というか5Gと短いスパンのバトルがひっきりなしに展開されるため、チャンスアップ1つに一喜一憂しているようでは身がもたない

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継続確定のエクストララウンドなるものも存在するが、この間も例外なくがっつりネタバレされるため、どうしてもネタバレを見たくないという方は、画面下1/3に表示される押し順とボタンだけを見るという独特のテクニックが求められる。

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結局1度も終わる気配を見せることなく、30ラウンドを消化したタイミングでエンディングへ移行。文字通り紆余曲折のある稼働だったが、最後は最強のATを絡めて完走という最高の展開で幕を締める事となった。終了画面も最高にイカしてやがる。

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なお、完走時は”コンティニューオーブに欠片”を所持している場合に限り、サブ液晶にて設定示唆が行われる(タッチで文字が出現)。表示されたのは『Dismal(奇数示唆)』ということで....色んな意味でおわり(完)!

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パチスロ『デビルメイクライ5』評価・感想

📋総回転数 通常時2,421G
AT”デビルラッシュ” 6回 (1/403設定1以下)
👑差枚数 1,350枚(1,100枚投資、2,450枚回収)

最後の巻き返しで奇しくも勝利となった今回の稼働だが、設定に関してはまあ...1ないし2だろう。

初当たり確率に設定差がある以上、言わずもがな”デビルバトル”突破時のAT当選率に差があると思われるのだが、最大バトル数である7戦目に幾度なく連れて行かれている点でお察しである。

逆にこれで低設定でなければ相当難しい機種という事になるので、低設定であってほしいとさえ思う。

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パチスロ『デビルメイクライ5』評価・感想

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以上、パチスロ『デビルメイクライ5』の稼働内容となる。

波を掴むまでが難しい機種であるが、逆に1度でも波に乗れればデビルメイクライらしい爽快感のあるゲーム性となっている。そして何より音楽が格好良いという点がポイントで、パチスロにおいて音楽が良い機種は時が経つと神台として崇められる傾向にあるため、本機も数年後には人気が...出ている可能性があるかもしれない..。

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